MJF2008 : Competion

コンペティション

サークルメンバーによる競技会です。審査員によって各参加者に得点をつけ順位を決定します。
コンペティションはジュニア部門(ジャグリング歴1年以内)とシニア部門(ジャグリング歴1年以上)の2つの部門に分けて行われます。

ジュニア演順

  1. 斉藤翔太(シェイカー)
  2. 伊藤凌一(クラブ)
  3. 上田修作(ポイ)
  4. 大橋紀之(ボール)
  5. 杉山郁也(デビル)
  6. 中尾達郎(ボール)
  7. 呉丹婷(ディア)

シニア演順

  1. 飯島陽久(クラブ)
  2. 谷本啓(デビル)
  3. 芳賀大地(リング&クラブ)
  4. 大塚幸一郎(シガー)
  5. 鈴木雄大(ボール)
  6. 中村亮介(デビル)
  7. 湯川英宜(リング&フープ)
  8. 青木修一郎(デビル)
  9. なかよし3年生(クラブ)
  10. 本坊健太郎(ポイ)
  11. 石川孟(ボール)
  12. 種村裕幸(ディア)
  13. 相馬達也(ボール)
  14. 宮野玲(ディア)
  15. 山村佑理(ボール)
  16. 野口敬太(シェイカー)

採点基準と観客票

採点基準

5人の審査員がそれぞれ以下の採点基準に従って採点し、その合計750点満点で順位を決定します。審査員の点数が同点の場合に限り、観客票の多寡をもって順位を決定します。

技術点安定性45点
難易度45点
構成点20点
表現点照明16点
音楽6点
衣装6点
動き6点
表情6点
観客票
観客はジュニア、シニアそれぞれについて一人一票づつの投票権を持ち、審査員の評価とは独立にシニア・ジュニアそれぞれ一人づつの観客賞を決定します。
(審査員審査による受賞者が重複して受賞することもあり得ます)

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